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覚えていて損はない、ツナ缶で簡単にできるランプの作り方
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 オイル入りのツナ缶1つで簡単につくれるランプの作り方が紹介されていたよ。ツナ缶1つにつき2.3時間は明るく照らしてくれるという。しかもランプタイムが終わったら、そのまま缶詰を開けておいしくいただけるというのだから、覚えていて損はないかもしれないね。

ソース:Nothing To Do With Arbroath: How to make an oil lamp using a tin of tuna



【用意するもの】
・オイルが入ってる方のツナ缶(シーチキン)
・綿でできた紐
・釘、かなづち
・ライター
【作り方】
・紐を缶の太さの約2倍になるようにカット
・シーチキンの真ん中に釘を打ち、紐が通りやすくなるようぐりぐりする
・紐を2つに折って穴に入れる。穴から出る紐の長さは0.5センチくらい
・ライターで紐に火をつけたらはいできあがり。

 難点はツナのニオイがすることだけど、魚好きなおともだちなら耐えられるはずなんだ。2.3時間持つなら、計画停電タイムにちょうどいいかもしれないね。その後はツナ缶でお食事タイムとしゃれこもうじゃないか。

関連動画は、非常時つながりで、断水時のトイレの流し方を学んでみることにしよう。簡単な方法なんだけど、知らない人もいるかもしれないから念のため。(前提にお風呂の水をためておくっていうのがあるわけなので、そこんところはよろしくなのだ)



☆これが作れる所ってなんでもあるんや!
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