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ワームホールから次々とUFOが出現? 国際宇宙ステーション(ISS)のカメラが捉えた可思議な映像
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 3月10日、国際宇宙ステーションのカメラが不思議な現象をとらえていた。全く何もないところから、光の粒のようなものが1つ、また1つと次々に出現し、最終的には数え食らえないほどの凄い数となったという。



 映像の中央部分をずっと見ているとわかると思うが、まるワームホールと呼ばれる、時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域のトンネルがそこにあるかのようだ。

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 ワームホールが通過可能な構造であれば、そこを通ると光よりも速く時空を移動できることになる。ワームホールは、アインシュタイン-ローゼンブリッジとも呼ばれるが、現在のところ、数学的な可能性の一つに過ぎない。

 こちらはロシア、カザフスタンで2011年に撮影された、ワームホールっぽいところから4機のUFOが出現したっぽい感じの映像



 ワームホールを解明するなら、まずはブラックホールの謎を解かなければならないわけだが、なんとなく空間に穴のようなものがあって、自由に出入りできるとか、そういうこと考えるとちょっと楽しいし、その謎が解ければ、どこでもドアの実現化も夢じゃない気がして、やっぱワクワクしてきたぞ。

☆解明前に人類全滅しとるでぇ~!

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