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火星の赤道付近で発見された人工的な半円形の物体、その数年後に消失していることが判明。UFOが着陸して飛び立ったのか?
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 火星の赤道付近、マリネリス峡谷の一部であるOPHIR CHASMAの東部に楕円形の謎の物体があったそうだ。これはNASAが1998年1月に撮影した写真から明らかになったもので、縦の長さが約900メートル、横の長さが約750メートルという巨大なものだ。

 ところが2009年に撮影された写真を見ると、その物体が楕円形の跡を残して消え去っていたという。


The Saucer Crashed On The Martian Region Ophir Chasma

 1998年の写真に写っていた楕円形の物体は、明らかにでこぼこしたまわりの景色とは異なり、表面がつるんとしていて、きれいにカーブされた人工的なもののように見える。

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NASAのオリジナル写真:MOC narrow-angle image AB1-08505
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よくみると後部が損傷を負っているようにも見える。
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2009年に撮影された写真では、その輪郭が残っているもののすでに存在しないことがわかる。
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故障したUFOがここに不時着し、修理後また飛び立っていった。
とでもいうのだろうか?だったらすごくワクワクなんだけども。

☆24時間体制で監視をせねばならん!

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