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【人類滅亡】惑星ニビルの最新情報…2017年10月に地球消滅へ…(画像あり)
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【速報】2017年10月に地球消滅 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』がついに衝突
引用元: https://news.nifty.com/article/item/neta/12156-15127/

2017年10月に地球が消滅か 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』が衝突する説

2017年10月に地球が消滅するという、恐ろしい情報が浮上した。『惑星X』、またの名を『ニビル』が地球に衝突するというのだ。ニビルは地球の5倍の大きさがあり、約3600年周期で公転しているのではないかと仮定されている、太陽系の惑星だ。

アメリカの学者ロバート・ハリントン博士が木星、海王星、冥王星の軌道が計算とずれていることから、それらの惑星の軌道に影響を与える巨大惑星の存在を仮定し、惑星Xと名づけた。その惑星Xが、シュメール文明の粘土板に記されていた謎の惑星ニビルのことではないかと言われ、惑星X=ニビルとなったのだ。

ニビルについての著書『プラネットX 2017アライバル』を出版しているデビッド・ミード氏は、2017年10月に衝突するという説を発表した。

ミード氏は「太陽の双子のような恒星があり、それが地球に近づいています。しかし、あらゆる人工衛星、天体望遠鏡の死角から向かってきているので、アメリカ航空宇宙局(NASA)も発見できないでいるのです。南米の上空を通過する超高感度の人工衛星のカメラから一瞬だけ確認できます。その恒星の周囲には7つの惑星が回っており、その一つがニビルです。ニビルは太陽と、太陽の双子との2つの恒星の周囲を公転しています。その双子の重力で軌道が変わり、ニビルが今年10月に地球の南極側に衝突するようなのです」と明かす。

ニビル(英語: Nibiru)とは、太陽系に存在するとされた仮説上の太陽系第12惑星、あるいは惑星質量天体である。太陽を非常に細長い楕円軌道で公転しているとされている。

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1982年、ワシントンD.C.にあるアメリカ海軍天文台でロバート・ハリントンが木星、海王星、冥王星の軌道に摂動が生じていることを発見した。この摂動は冥王星の外側にある惑星クラスの質量を持つ天体によるものだと考えられ、ロバートはこの仮説上の天体を「惑星X」と命名した。これが後にニビルと呼ばれるようになった。名称の由来はシュメール文明の粘土板に描かれた11個の惑星のうち1つが「ニビル」と呼ばれていたことから。ニビルとはシュメール語で「交差する」を意味する。

ロバートがニビルの証拠を発見した直後、NASAもパイオニア10号とパイオニア11号の調査により、天王星と海王星の軌道に歪みが生じていることを確認している。

ニビルは地球の4-5倍の大きさと20-25倍の質量、約100倍の密度を持ち、現在、知られている太陽系の惑星から大きく傾いた楕円軌道を約3600年で公転しているとされている。彗星に非常に似た軌道を持ち、軌道長半径は約235 AUで、近日点は小惑星帯付近にあるが、遠日点は太陽からはるか遠くに位置しているとされている。仮にそれだけの質量をニビルが持っているとしたらこれまでの観測で発見される可能性は十分にあるはずだが、一説では自由浮遊惑星と同じく、赤外線などでしか観測できないからだとも言われている。2009年に打ち上げられた赤外線観測衛星、広域赤外線探査衛星 (WISE) の観測によると太陽から26,000 AU以内に木星以外に木星質量以上の天体がないことを確認しており、10,000 AU以内には土星質量(地球の95倍)以上の天体も発見されなかった。しかし地球の20-25倍の質量を持つニビルが存在する可能性はある。

☆ほんまかいな!

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