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ロズウェルのエイリアンは米軍基地の秘密の地下トンネルに隠されているだとぅ?元職員が証言する
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 米軍で40年近く勤務した元職員の証言によると、オハイオ州のライトパターソン空軍基地(WPAFB)にエイリアンが隠されているという。



 そこで勤務していたという元エンジニア、レイモンド・シマンスキによると、1947年に回収された例のロズウェルのエイリアンは、墜落現場とされているニューメキシコから、オハイオ州のデイトンにあるこの米軍基地に移送されたという。

基地の地下にはエイリアン



 シマンスキは、自著『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイズ』の中で、基地の秘密を暴露している。



  彼はライトパターソン空軍基地(WPAFB)でエイリアンのことを内部告発しようとした最初の人間だと言われている。



 現在はエンジニアからエイリアンハンターに転向したシマンスキは、当時、アルと呼んでいた恩師からエイリアンのことを初めて聞いたという。



 アルは地球外生物の住まい兼埋葬地だという、地下トンネルや丸天井を見せてくれたのだ。



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ロズウェルのエイリアンは移送されていた



 「アルの話では、1947年にロズウェルの墜落があった後、UFOやエイリアンが調査のためにここに持ち込まれ、基地の地下にある秘密のトンネルに隠されたという。どうしてそんな秘密を知っているのか、と訊ねると、基地で働いている者ならみんな知っていると答えたという」



 アルと話をしてから、シマンスキは39年勤めた基地における、UFOと地球外生物活動の秘密について調査しようと決心した。



それから40年の間に、基地で最初の一週間に聞いた単なる噂話ではなく、秘密に関するたくさんの話を仕入れた。



ここでしっかりつかんだ重要な事実は、当初言われたような、"ここにエイリアンなんかいない、おまえ、おかしいんじゃないか"といった誰かひとりの反応ではなく、事実を受け入れざるをえないような多くの肯定的な笑顔だった。



それ以来、エイリアンやUFOに関する歴史の手がかりになると思われる基地における場所を基本的に調査している。わたしが本の中で書いた文章や写真などの証拠を見れば、一連の話はすべて本当のように思えてくる


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 シマンスキは、グレイの棲み処だという秘密のトンネルを見たというが、エイリアンそのものは目撃していない。



 トンネルは最先端技術で温度や湿度が調節された施設になっていて、地下深くの極低温の部屋にエイリアンに必要なものが届けられているとシマンスキは信じている。



 一般人が地球外生物の存在を知らされないのは、人間側の心構えが整っていないからだとシマンスキは言う。



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わたしたちはエイリアンに関する全面開示を受け入れる準備がまだできていない。政府はそれがわたしたちを守ることになるため、秘密にしておきたがっているのだ。



かつて空軍が空飛ぶ円盤を目撃したと発表したとき、世間は大騒ぎになった。今回、このことを正式に発表したら、どんなことになるだろう?どう変わるのかは本当のところはわからない。



たとえ携帯電話や15万のケーブルテレビチャンネルがあったとしても、1947年のロズウェル後の人たちよりもわたしたちのほうが"変化"に対する心構えができるとは思えないのだ
via:Wright-Patterson AFB, Ray Szymanski and Hidden Aliens | Mysterious Universe / Top secret US base houses living and dead ALIENS from Roswell UFO crash site in vast complex of vaults, former worker claimsなど

☆今頃出しても誰も驚かんし、見世物にしかならんで!
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